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2006年1月16日 (月)

ロウアーミドルより下だ…

また大前研一さんはそういう本を書く…おかげで、何不自由なく暮らしているつもりの我が家が超低流階級である事が発覚。(考えないようにしていただけという説が有力)

【Amazon.co.jpレビュー:出版社/編集部からの内容紹介】
平均以下の中流階級を「ロウアーミドル」と呼ぶ。こういった世帯所得600万円以下の割合が、今後どんどん増加、全体の8割を超える。所得が二極分化する「M型社会」とは、大不平等時代とは、どういう社会なのか? 今後20年、劇的に変化する社会を膨大なデータと先見力で分析、自衛策も含め解説する。

ロウアーミドルの衝撃 Book ロウアーミドルの衝撃

著者:大前 研一
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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» ロウアーミドルの衝撃 [CPA in brief]
ロウアーミドルの衝撃 ついつい、また大前さんの新刊を読んでしまいました。 近頃「希望格差社会」だとか「下流社会」だとかいう本が出ていますねぇ。 ざっくり「格差は当然起こっていて、さらに拡大していく事実だとして、どう対処していくか」が書かれています。 本....... [続きを読む]

受信: 2006年1月30日 (月) 07時01分

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