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2006年11月22日 (水)

外来種の侵攻について考えよう

動植物・昆虫全ての分野で外来種の侵攻が問題になってきてますね。面倒を見切れなくなった飼主だけでなく販売側が売れずに残ったものを捨てたりするのも大きな問題のようですが、なんとかならんかなあ。

やはりここは販売側が客に対しきっちり説明するべきだと思います。客と言うのは買う段階ではいい事しか考えませんので、動物にしろ植物にしろ寿命や成長過程、大きくなったらどうなるかなどのリスク面を小一時間懇々と切々と説教じみる程に説明して「あんたそれでも欲しいの?」と確認しないと。

まあ売上はがた落ちですが。

【YAHOO!社会ニュース 2006/11/20(月)記事】
ウキクサが占領、水の都…撤去に追われる大阪中心部

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